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ほたるいかUSBメモリー(富山県産)

獲れたて新鮮!?
フレッシュメモリーはイカが?
ほたるいかUSBメモリー(富山県産)

ほたるいかUSBメモリー(富山県産)
つるっとしていておいしそう♪注)実際は食べられません。
ほたるいかUSB
メモリー(富山県産) ほたるいかUSB
メモリー(富山県産) ほたるいかUSB
メモリー(富山県産) ほたるいかUSB
メモリー(富山県産)
可愛らしくデフォルメした「ほたるいか」の形 イカの頭がキャップに PCに挿すと青く光る♪ パッケージにもこだわりました!
「ほたるいか」のこだわり
こだわりその1 回、この「ほたるいか」をUSBメモリーとして開発・発売したのは、この神秘的なイカは食用だけではないということを日本全国、そして世界中の人に知ってもらいたいというのが動機なのです。
ほたるいかは、英名では【TOYAMA SQUID】とも呼ばれ、今までと全く違った地域のアピール
が出来るのではと考えました。世にも珍しい光るイカ。ほたるいかUSBメモリーの誕生です。
こだわりその2 アー原型師で釣り人でもある丸山達平氏(TAPP Craft)とのコラボレーションによりデザイン、設計した世界初のユニークなUSBメモリー商品です。
こだわりその3 作、パッケージングに至る商品開発プロセスを、国立富山大学 芸術文化学部 武山良三教授(コミュニケーションデザイン)及び、同学部の非常勤講師である竹村譲氏(ブランドマネジメント)とのコラボレーションにより実現いたしました。
こだわりその4 形デザイン上の考慮点はいろいろありますが、イカそのものをリアルに再現することは今回の目的ではありません。希少な生物としての特徴を生かし、意味のあるデフォルメを行い、更に持ち歩く時にも、自然と可愛らしさが出るようにデザインしました。また、宇宙空間を漂う宇宙船のイメージを出すべく、流線型のボディーにし、USBメモリー本体を持ちやすくするために親指が、フィットしやすく、ユーザビリティにも出来うる限り注意を払ってデザインしました。
かわいい宇宙船「イカちゃんUSBメモリー」をどうぞ御賞味、そしてご活用ください。
こだわりその5 たるいかは、蛍のように、きれいな光を発することから「ほたるいか」と名付けられました。
ほたるいかの発光は、発光物質(ルシフェリン)に発光酵素(ルシフェラーゼ)が反応して光を放ちます。この光は熱を持たないので、特に「冷光」と呼ばれています。
ほたるいかがなぜ光るのかは、今も多くの謎につつまれており、種々の説があります。

敵を脅かす目的とか、明るい満月の夜にでも身を隠すためとか、いろいろな説があります。
また、光の強弱を制御し、お互いの交信などに使われているというハイテク説もあります。
そんなほたるいかの発する青白い光を、USBメモリーのアクセスランプで再現しました。

こだわりその6 たるいかUSBメモリー(富山県産)は、「イカの頭部」がコネクタキャップであり、メモリー本体である胴体部を引き離すことで使用できます。
こだわりその7 いトレイに透明のふた、本物の食品に貼られているラベルそっくりの製品シール。持ち運び用のケースは黒のネット。保証書にはバランがデザインされています。パッケージにも隅から隅までこだわってみました。
海の神秘 「蛍烏賊」(ホタルイカ)

英名 firefly squid
地方名 マツイカ コイカ (富山ではこういう呼び名もあります)

全身が、青白い光を放ち、多くの謎につつまれた神秘的な生き物です。
全長約7cmでイカとしては小型。たった1年でその一生を終えます。

日本海を中心に分布。夏から冬にかけては水深200mから600mの深海棲んでおり、春には産卵のため接岸しにきます。特に富山県では多く接岸し、群雄地では、天然記念物に指定されています。

Published in オリジナル商品[Gadgets]

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